珈琲と煙草と音楽な瞬間。

珈琲飲んで煙草をすって音楽を聴きながら自分らしい日々を願うブログ。

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リッツカールトンその1。 

さてさて、大阪出張を利用して来ましたリッツカールトン大阪

こだわるなら「・リッツカールトン大阪」です。
主張しますね^^

しかしこのホテル、主張するだけあってマジヤバイです。

うん、まあ僕はいままでろくに高級ホテルなど(リッツは高級ホテルだよね?)泊まったことないのでそう思うかもしれないですけれども。

とにかくヤバイのです。
・リッツカールトン大阪は。

そのヤバさったら、庶民なんてイチコロです。たぶん。

そんなカールトン。
写真と動画を並べて、感想残しとく。
リッツの人は、商売目的じゃなきゃ公開しても良いよとか言ってた。
この辺もちょっと格の差感じる^^


そんなわけで入り口はこんな感じ。


DSCF3523.jpg






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ちなみに正面玄関じゃないので、ドアマンはいないの。
正面ならドアマンが居たりする。
リッツにはいろろ入り口があって、冷やかしもウェルカムな雰囲気醸し出しています。

で、入った入り口の前には噴水が。

DSCF3524.jpg


さて、リッツに入ってみましょうか。



動画、重たくて動画になってないかも。
そんな人は、アクセスが少なそうな時間に見てくれば動画になってくれるかも。


そしてラウンジを一周。



ああ、高級感あるんだよねえ。
なんか絵なんか飾ってあったりして、ちょっとしたヨーロッパ貴族気分とか味わえるかも。
そーなんです、このホテルやたら絵やら調度品なんかあります。

ずらっとならべてみる。

DSCF3547.jpg

ラウンジからはじまり・・
いえ、ラウンジはいる前から絵だらけです、このホテル。

DSCF3526.jpg


DSCF3538.jpg



DSCF3541.jpg


絵があってありまくり。あっちもこっちもそっちも上にも下にも。

DSCF3542.jpg

なんにもない小部屋にゃ絵が4枚あるし・・・^^

DSCF3540.jpg

廊下には当たり前のように絵が飾られる。
まるで石ころの様に当たり前。
ホテルの廊下に石ころはないですけど。
和風旅館ならあるかもだけど。


DSCF3539.jpg


廊下に意味なく(そう思えるくらい唐突に)食器入れ。

DSCF3546.jpg


ラウンジにだって食器入れ。

ううん、あまり高級ホテル入らないけど、ホテルの端々まで演出しようという姿勢があってそれが非日常感を感じさせてくれます。

はあ。

最後に、夜になるとさらに趣深くなるの図で締めくくり。

DSCF3562.jpg



次は、ホテルの部屋とかちょっと見て回った時撮った写真とか。
ホテルの人のサービスっぷりをアップ予定なのです。

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