珈琲と煙草と音楽な瞬間。

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Simutrans日記第二期。 

Simutransです。

今回は、主な路線の紹介。
前回はMAPの名前を紹介してませんでしたね。
藤沢地方です。首都圏は藤沢ですよ。
自分は、神奈川県民だったりしますので。
1930年から、年代設定なしでやっていて現在2134年って200年もしているんですね。

それでは、各路線の紹介2134年現在・・・


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MAP東部の主な路線紹介。
MAP-higasi.jpg

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首都圏藤沢市とMAP最大の都市山島(18万)を結ぶのが山島本線(モデル東海道線)
もっとも古くからある路線で基幹路線です。
快速がE231系16両40編成(車庫入り込み以下略)で乗客80000/55000
特別快速がE233系16両20編成で45000/30000
あとは、特急も途中から乗入れてます。

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首都圏からMAP東南へ向けて川原(9万)を経て堀橋(8万)を結ぶのが堀橋本線
最近新設した路線です。
後述の富士岡急行線が常にパンクしていたのでバイパスの意味を込めて新設。
常磐線チックにE531系16両編成を使用。
現在快速2系統のみの運用。
藤沢-川原14編成で32000/16000
藤沢-堀橋39編成で95000/75000
あと特急が1本走ってます。
いっぱいいっぱいのように見えますが、増発はまだまだ可能です。
緩行線を運用はまだ、後々沿線開発とともに行う予定。

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東側の中核都市富士岡(10万)から首都圏を横断し、竹島(6万)まで各駅に止まる山島中部線。
先述の山島本線とそのうち出てくる中部本線の緩行線の役割。
京浜東北線のE233系12両を使用。
旺盛な旅客需要に対応しているうちに、10連→12連、闇雲な増発などしていて現在は何とかなっていますが、本数は限界に近く今後は困りそう。
1系統としては最大の107編成で最多の乗客を捌く210000/130000


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新幹線。
東部の都市山島と福沼(12万)それぞれから、富士岡手前で合流し、富士岡、首都圏藤沢を経由し、西に向かい中部の中核都市大野(10万)を通り、幾島圏(幾島7万を中心とする都市群)までを結んでいます。
以下の種別が走る。
のぞみ(福沼-新幾島速達タイプ)500系20連35編成63000/32000
つばめ(福沼-藤沢準速達タイプ)700系20連15編成22000/13000
たにがわ(福沼-藤沢各駅タイプ)E1系16連16編成24000/12000
あさひ(新山島-新幾島速達タイプ)N700系20連15編成26000/13000
ひかりRS(新山島-大野準速達タイプ)700系(RSタイプ)16連22編成27000/14000
こだま(新山島-藤沢各駅タイプ)300系16連6編成6500/4600
つばさ(藤沢-新幾島各駅タイプ)E4系16連21編成35000/30000

MAPでも最大級の過密路線になってます。特に富士岡-藤沢間は月/50本越えることもざらで、詰まりまくっています。
複々線にする必要が出てきそうです。


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リニア線。
東の最果ての山岡からほほとんどまっすぐにMAPを横断富士岡-首都圏空港-中部の中核都市山塚(6万)-西部圏の最北高千穂(4万)を経て、たぶん外国のムスカ(2万)を結ぶ高速路線。
本数は複線でMAP最多(月/90前後)ですが、すさまじく速い(時速750K)ので、案外詰まりません。
速達と緩行タイプが走っています。
速達タイプ(山岡-ムスカ)MLX-90016連35編成40000/12000
緩行タイプ(富士岡-高千穂)MLX-90016連45編成54000/30000
リニアは新幹線の倍以上、在来線の7倍ほど速いので、純粋な輸送量としては最大のものと思われます。

長くなりましたので、この次は次回に。
次回は主に私鉄路線の紹介です。

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