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Simutrans日記第四期。 

Simutransです。
今回は、MAP中部から西部の主な路線紹介。
東部に比べてあまり都市がないので数は少なめになってます。



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MAP-nak.jpg
MAP中部はこんな感じで。

MAP-nishi.jpg
西部はこんな感じ。

もう画像は省略です。

中部本線(青い路線)
首都圏の藤沢から西へ西へ、山塚(6万)でスイチバックして、竹田(5万)等、点在する都市を経由して、中部最大の都市大野(10万)に至る路線。
山塚以降はローカル色が強くなっているという勝手な設定。
快速(藤沢-山塚)E217系15連41編成75000/35000
山塚-大野に快速センターライナーとか生理用品みたいな列車が走ってます。
313系16連11編成24000/14000
681系特急も2種別あります。
全線走破16連24編成13000/10000
藤沢ー竹田間に16連6編成5300/3800
あと山塚-大野には115系横須賀色がのんびり地域輸送。計6連9編成

紫の路線、大野より先は、幾島本線です。
幾島本線は、大野から西方へずっとのびていて幾島都市圏を経て、MAP北西の高千穂までの長い路線です。森沼の東西で運用が分かれています。紫の部分は大野ー森沼にあたります。
森沼から東は沿線に都市も少なくローカルな感じ。東海道線のJR東海部分なイメージでって東海道線沿いの人に失礼か。
そんな感じでここは、のんびりと都市間輸送区間。
ローカルといっても編成は長い。
快速(大野-森沼)117系12連8編成6000/3000
普通(大野-森沼)153系8連6編成3000/1500

森沼(12000)から、松谷(7万)を経て幾島圏(計13万)から北上して備後落合(4万)を繋いで、高千穂(4万)に至る路線。
JR西の東海道線みたいなイメージで。
新快速223系12連30編成48000/24000
各停(森沼-幾島)201系12連11編成17000/6000

後は、私鉄路線。

前回も少し出ましたが、紺色の路線は、藤福電鉄線。
福橋(9万)から南下し、首都圏北部の中程にある中央林間までに至る路線。
中央林間からは、地下鉄林間線乗入れ首都圏を縦断し南部の二子玉川まで行く。
特急はさらに藤沢急行線に乗入れ首都圏南西部の福塚区まで行ってます。
各停(新福橋-二子玉川)阪急7000系10連40編成57000/3000
特急(新福橋-福塚)阪急9000系10連20編成25000/12000


オレンジの藤舞高速鉄道、首都圏の西部水上タウンから、西へ一直線、人口は少ない(8000)がリニアと先述の中部本線、さらに竹田まで行く舞鉄線に接続がある交通の要衝舞鶴までを結ぶ路線。
全線複々線でほとんど高架の高規格路線。
ちなみに舞鶴駅は、月に8万前後の利用ががあり、MAP中でも特に利用者が多い駅となってます。

藤舞高速鉄道の運用は複雑。でなんだか統一が取れてない列車が走っています。
舞鶴から、水上タウンそれから地下鉄守野線を経由して、福野から福橋急行線に乗入れ福橋まで至る特急が京急1000形12連20編成30000/18000
竹田まで行く舞鉄線、舞鉄竹田から、舞鶴まで藤舞高速鉄道線に入り水上タウンに至りそれから地下鉄湘南台線の綾瀬まで全線急行運転を行う急行が名鉄3500形12連20編成31000/26000
後は、各駅系統舞鶴から、水上タウンで守野線乗入れ福野までが、都営地下鉄10-300形12連25編成44000/30000
同様に湘南台線乗り入れ綾瀬行きが、東葉高速2000形 10連22編成32000/23000

もう会社も軌道めちゃめちゃですが気にしない。

ついでに舞鉄も、舞鶴からさらに西へ舞鉄竹田まで、各駅のみで近鉄5820形10連7編成で8500/3200


全域の広域輸送路線は、だいたいこんなもの。
次は、かなり交通網が入り組んでいる首都圏の主な鉄道路線を紹介予定です。
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