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Simutrans日記第五期。 

Simutrans日記は、第五回目。
今回で、最初のMAP紹介は完了。
次回からは、
その後の開発に焦点が当たって来ます。
今回は首都圏の路線網。

そりゃあもうごちゃごちゃしてます。



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8.jpg
2134年現在の首都圏MAP

そして↓が主な路線を線引きしたもの。
MAP-syuto.jpg

カオスですw

首都圏路線の紹介。
藤沢環状線
藤沢(月15万)、守野(月9万)、中央林間(月35000)等首都圏北部の基幹駅をぐるぐる回る路線。
ほとんどの主な路線と接続があり、そのほとんどが月1万以上の乗客を扱う。
緑のE231系が外回り・内回りで各10連18編成それぞれ28000/26000
常に余裕ない状況。

実は首都圏で完結するJRっぽい路線はこれだけ。

紫の路線は、投球っぽいイメージで藤沢急行線。
首都圏東部の玄関堀野口(月15000)から南側を西部へ、地下鉄2線と堀橋本線も交わる綾瀬(月7万)で、藤沢、竹島市(月10000)方面に向かう藤沢線と首都圏南西にある福塚線に分岐する路線。
堀橋本線が通るまで接続路線が悪いのか、かなり空気輸送でしたが、最近増加傾向。
各路線各停・急行が走る。
藤沢線各停東急5000系10連20編成28000/12000
藤沢線急行東急5850系10連4編成6000/500w空気輸送で赤字
福塚線各停東急5000系10連8編成12000/7000
福塚線急行東急5850系10連2編成3000/150これまた赤字

他の私鉄も実は紹介済み
お次は地下鉄です。
地下鉄藤沢線
北は、藤沢国際空港(月12万)から福橋急行、富士岡急行の始発駅を経由し藤沢(月14万)、バスとの接続だけで月2万のお客さんのいる藤沢灘バスターミナル等基幹駅を経由して首都圏を縦断、山谷まで至る地下鉄。
モデルは御堂筋なんだけど、なぜかJR西の321系が走る。
10連40編成(60000/31000)
第三軌条で乗入れなし。

地下鉄代々木線
富士岡急行の代々木上原から首都圏東部をあたりを南に、首都圏の南あたりにある綾瀬までの地下鉄。
富士岡急行の多摩線からの各駅と、特急が乗入れる。
運行列車は以前紹介したので割愛。
ちなみに線内のみは、あまりに人が乗らないので走ってない。
富士岡急行に乗っ取られた感じです^^


地下鉄林間線
首都圏南部の筋沢急行線の二子玉川から北上、途中に東部方面に向かいまた北部に向かう形で首都圏を縦断、大田鉄道の中央林間(月35000)まで至る地下鉄。
前は接続が良くないらしくあまりお客さんいませんでしたが、中央林間より首都圏の北の都市福橋を結ぶ藤福電鉄線が出来て乗入れてからは、混雑路線に。
線内の地下鉄は、東京メトロ10000系10連7編成(9000/2400)
藤福電鉄からの乗入れ列車も以前紹介しているので割愛。


地下鉄守野線
首都圏北部、大田鉄道と福橋急行の交わる福野(月45000)から首都県北部をうねうねしながら横断藤舞高速鉄道線始点の水上タウン(月13000)まで至る地下鉄。
福野側では、福橋急行線で福橋まで、水上タウン側では、藤舞高速鉄道線舞鶴まで乗り入れがあり。
地下鉄線のみ運行各停。
都営10-000系 12連4編成(5000/2000)
乗入れ列車は以前紹介したので割愛。

地下鉄湘南台線
藤舞高速鉄道の水上タウンから首都圏西部から中央部をぐるっと回り、南部を経由し、藤沢急行線の長後西駅まで至る路線。感覚としては丸ノ内線的な。
大きな駅は富士岡急行・地下鉄藤沢線の交わる湘南台(月57000)、首都園南部の地下鉄3戦・堀端本線の交わる綾瀬(月72000)くらいですが、長い距離を全線で市街地うを通る事もあってかなりの混雑路線です。
中でも藤舞高速鉄道線の乗り入れがある水上タウン-綾瀬は、複線で上下月80本前後の列車があり路線容量的には限界に近そう。
路線内の列車水上タウン-長後西は都営6300系が10連20編成(30000/14000)
綾瀬-長後西間は、乗り入れがないため比較的乗車状況は良好。


さて以上。
これで、最初のMAP&主な路線紹介は完了です。
次回からは、一気に時を進めて開発したところを自己満足的に^^紹介してみましょう。

では次回に。

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