珈琲と煙草と音楽な瞬間。

珈琲飲んで煙草をすって音楽を聴きながら自分らしい日々を願うブログ。

Simutrans日記第六期。 

Simutrans日記は、第六回目。

今回は一気にとびます。
バージョンですが2009-01-09_v101.1_r2226に乗り換えました。
日々新バージョンが出ています。
前回との比較

2134年/2155年
MAP総人口470万/545万
旅客数4600万/5100万
旅客輸送率48%/49%
編成数2700/2800

一編成あたりの輸送力と旅客輸送率が改善されました。
効率化がすすんだと言うことですね。

さてこの20年の間に開発した大型案件を紹介します。





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中央本線が開業しました。
首都圏の中枢駅藤沢から東方に行くのがさらに便利になります。
藤沢から藤沢環状線と併走し、中央緩行線と交わると今度は緩行線と併走し
川越、百合ヶ丘、倉塚等大中の都市を経由して山島まで至ります。
中央緩行線は、都圏西部のテレビ塔公園から首都圏に東西に横断し中央本線と交わると併走し新百合ヶ丘まで各駅で地域輸送を担います。
首都圏から川越、新百合ヶ丘まで全部複々線の幹線です。
かなり高規格路線で、新山島-藤沢間は山島本線より時間を短縮し東部と首都圏移動がさらに便利になりました。

快速線(藤沢-新山島)はE233系16連53編成(130000/75000)
緩行線(テレビ塔公園-新百合ヶ丘)はE23112連19編成(34000/19000)
特急も走る。
藤沢-新山島は、E351系16連2編成(1900/1100)
モデルは、当然というか中央線です。

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この路線の開業により、輸送力がぎりぎりだった山島本線新山島-富士岡間、富士岡急行各停代々木上原-新百合ヶ丘間に余裕が出来ました。

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新幹線の複々線化
路線容量が限界に近かった富士岡-藤沢-大野間を複々線化
増発こそほとんどないですが今まで緩行型のせいで詰まりまくっていた高速タイプの新幹線の運行がスムーズに。
都市間移動がさらに便利になりました。

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南藤沢空港が開港
首都圏南部に、新たな空港が開港。
地下鉄藤沢線が南進し直結しました。
北の藤沢国際空港は主に国際線、南の南藤沢空港は、国内線の棲み分けが可能に。
南藤沢空港はまだ空港容量に余裕があり、その時々の需要に応じて弾力的な路線開設が可能です。今後の輸送需要の増大に対応できます。

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藤沢駅前に巨大ビルを建設しました。
藤沢駅前を再開発、中央にそびえ立つ藤沢ニーナタワーには、オフィススペースには本社も入居し、ショッピング、ホテル、マンションも入居する総合ビルです。
その周りには、各種高級マンション、オフィスビルも整備首都圏がさらに便利に。
中央線の開業効果もあり藤沢駅の月間乗降者数も14万から18万に急上昇しました。


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最後に、藤沢環状線のプロモーションビデオを作成しました。
公式HPからごらんいただけます。




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Comment

Name - -  

Title - Re: Simutrans日記第六期。

もしやニコ動に最近出たsimutrans動画の……?
2009.01.21 Wed 22:39
Edit | Reply |  

Name - かもめ  

Title - Re: Re: Simutrans日記第六期。

名無しさん御視聴有難うございました^^

その通りですよ。
やはり見つかりましたかw
2009.01.24 Sat 10:21
Edit | Reply |  

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