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Simutrans日記第八期。 

Simutrans日記は、第八回目。

2181年現在の報告です。

年代      2167年/2181年
MAP総人口 580万/630万
旅客数    5600万/6050万
旅客輸送率 51%/50%
編成数    3100/3326

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順調に開発は進み人口も増えています。
かつ駅の混雑もそこそこ(2万以下)に押さえてあり非常に順調です。
現在の所各幹線とも輸送率こそあまり余裕がないですが、輸送量増も増発で対応できる予測です。
将来になると藤舞高速鉄道線など厳しそうな路線もありますが。

では
近年の大型開発案件です。


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西方の幾島圏に初めての私鉄が開業しました。
西鉄です。
新幹線の安中榛名駅から、幾島圏の南方を横断する路線です。
川岡市、城ヶ根市、幾島市の南部を抜け潮崎支庁前まで至ります。
幾島圏南部は、開発が進んでいなく現在輸送状況は芳しくありません。

全線を走る急行 相鉄10000系12連10編成17000/8000
地域輸送を担う各停がJR205系12連12編成19000/2500
走る車両はかなりテキトウです。
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首都圏の西部から西方では各種開発が進みました。

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中部本線の大改良が行われました。
竹島-南山塚間の複々線化
南藤沢空港-山塚西駅に中部緩行線の運行開始
藤沢-南山塚-山塚西間だった快速の運行区間が南山塚から西へ、竹田、大島を抜け千倉まで伸びました。
山塚以西から首都圏まで乗り換えなしで行くには、特急を利用しなければなりませんでしたが、沿線人口の増加を受け大幅に輸送力が増強されました。

中部本線快速 E217系15連40編成87000/42000
中部本線緩行 321系16連35編成84000/56000

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大幅に改良が加わった南山塚駅。東部と西部そして山塚市へ行くのに相互に乗り換えられるようになっています。

首都圏と舞鶴までを結ぶ藤舞高速鉄道は、地下鉄藤沢線に接続する児玉線の営業を開始しました。
藤舞線の上茂原から南に分岐し、竹島市を縦断、児玉市を横断し、藤沢急行線と地下鉄林間線の駅である二子玉川に接続し、地下鉄藤沢線の新山谷まで至ります。
輸送力が飽和に近い藤舞線のバイパス路線としての役割を期待されています。
中部緩行線と競合状態にありますが、接続面で不利なこともあり劣勢を強いられています。
藤舞高速鉄道は、舞鶴から大島竹田まで行く舞鉄線まで乗入れる急行を運行しこれに対抗しています。

急行 新山谷-舞鶴-舞鉄大島竹田 西武9000系12連16編成 27500/12500
各停 新山谷-舞鶴 西武 6000系 12連32編成53000/18000
他の系統もついでに。
特急 福橋-福野-水上タウン-舞鶴 京急1000系12連20編成30000/22000
各停 福野-水上タウン-舞鶴 都営10-300系 12連30編成51000/41000
急行 綾瀬-水上タウン-舞鶴-舞鉄大島竹田 名鉄 3500系12連38000/16000
各停 綾瀬-水上タウン-舞鶴 都営2000系 10連30編成 44000/28000



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これらの路線が運行を始めたことにより、舞鶴駅の乗客は大幅アップして月間10万オーバーするようになりました。
これは首都圏東の要衝富士岡駅にも匹敵する乗客数です。


首都圏北部の青葉町から西に向かい立川区の輸送を担っていた藤沢北モノレールが大幅伸張し、竹島まで開業されました。

運行距離も長いこともあり、モノレールとしては初の快速運転が行われています。
各駅は、途中の立川ライフタウンで北と南に運行が分かれています。
急行は、全線通しで運行されます。
東部に比べ開発の遅れている首都圏西部の地域振興に役立つことが期待されています。

各停 青葉町-立川ライフタウン 千葉モノレール1000系10連6編成4800/2400各停 
立川ライフタウン-竹島 千葉モノレール1000系10連10編成7200/1600
快速 千葉モノレールUF0 10連8編成 14000/5000

以上になります。

その後sim-wingdi_2009-02-13_v102_r2324を導入したところ、かなり軽くなったのはいいけど、
旅客流動が思いっきり変わって、乗客を捌ききれず山積みの事態にw
第2リニア線等の建設等で乗り切り作業中です。
次回は、結構大幅な開発案件がありそうです。
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